2017年12月20日(水)22:39

伊月の気持ちはどうなんだろう?

 AT-X、妹さえいればいい。、第8話。

 不破 春斗白川 京の事が好き……そう知った羽島 伊月は、本人に直接訊くのが手っ取り早いと言い、さっそく送信。
 脱衣所で謎の光り(憤怒)に守られている京は、着信を見て……困惑www 伊月には可児 那由多がいるのに、どういう事かとwww

汚物だって大好き

 京は「いないけど。なんで?」と返信。伊月は「なんとなく気になっただけだ。気にするな」と送信。そんな事言われてもなwwwww

 近いうちに告白すると春斗は意気込み、絶対しあわせになってやると息巻いてますw アニメが大コケした今がきっと底辺だと考える春斗。あとは登るだけだと言う春斗に……伊月は、俺も協力すると言います。

 翌日。那由多と家でカレーライスを食べつつ……ああは言ったものの、どうするかなと悩む伊月。那由多は、サプライズパーティーを開きたいと言い出してます。4月29日が京の誕生日なので、お祝いしたいのだそうです。この部屋でやりたいと言う那由多に、伊月は……春斗がアピールするチャンスだと考える伊月は、春斗と羽島 千尋にも連絡しておくと言います。

 プレゼントはどうするか……何かアドバイスが欲しいと言う那由多。学生時代は誕生日を祝うような友だちがいなかったと(汗)。それは伊月も同様です。しかし那由多は、先輩はラブコメも書いてるじゃないかと言うのですが……伊月は、俺が書くヒロインは、主人公がくれるものならウンコでも嬉しいという都合のいい女ばかりだとwww 現実の女が喜ぶものなんて分からないそうです。
 那由多も、先輩が贈ってくれるものならウンコだって嬉しいと言います。

 ウンコ食ってる時にカレーの話をするな(←間違い)。

 ウンコを贈るなんてどうかしてると言う伊月。那由多は、それが妹だとしてもかと問うと、当然だと伊月は主張。むしろ妹からウンコを贈って欲しいと言ってます。本物だ(何が?)。

 伊月は「なんで俺たちはカレーを食いながらウンコの話をしてるんだ」wwwww

サイン

 京にどんなプレゼントを贈ろうか真剣に考え中の那由多。なんでそこまで懐いているんだと伊月が訊ねると……あぁ、これはすでに語られてるよね。那由多にとってはお姉ちゃんのような存在です。
 そう語る那由多に、伊月は「妹属性……だと!?」www

 プレゼントについてちょっと検索してみた伊月。あいつは友だちが多そうだし、手に入りにくいものなどどうかと提案。好きな作家のサインとか。そこで那由多は京に、直接訊ねてみることにします。

 京に着信。「みゃーさんの一番好きな作家って誰ですか?」。伊月だと返信すると……那由多は手応えがないかのような不満そうな表情で、伊月にその返信を見せてます。

 那由多はちょっと妬いてる?w

 さっそくサインを書いてやると言う伊月は、サインペンを出し……

姉妹っていいなw(?)

 京がやって来ましたー。はい、4月29日です。みんなで一斉にグレネードを爆発させてます(『キノの旅』混ぜるな)。……ではなく、みんなでクラッカーを鳴らして歓迎。
 春斗、がんばれよーw

 テーブルには千尋の手料理がズラリ。京は女子力が高いと絶賛w 食べて飲んで、ゲームをして、伊月はサインをプレゼント(噴飯)。那由多からは……SDカード? いったい何が入っているんだ? 那由多は、京が主人公の小説を書いたのだそうです。そのテがあったかー! 春斗は、これを編集部が知ったら欲しがるだろうなとw 俺にも読ませろと伊月は言うのですが、これも那由多は拒否w

 今日で京は21歳になったわけですが……京は、20代ってもっと大人だと思っていたとの事。これは伊月も春斗も同感。生活パターンが大きく変化したわけでもなく、あまり実感がないようです。
 京は、2人とも自立しているじゃないかと言い……20歳にもなれば、将来の目標も決まっていて、それに向かって努力もしていて、あとは恋愛とかもバッチリこなしていて……そんなイメージを持っていたそうです。

 那由多は、でも恋愛経験が豊富じゃないかと言うのですが……あれはウソだと京は明かします。嫌われたかなと京は苦笑するのですが……嫌いになるわけがないと言う那由多。なぜ京の事が好きなのか……それは京がビッチな大人の女だからなのではなく(笑)、京がいい人だからだと。アニメ化失敗であんだけ泣いてたもんなw ビッチだろうと処女だろうと、大好きなお姉ちゃんだと言う那由多。京はないて抱きつき、チューしたいくらい大好きだとw 那由多は、みゃーさんにならチューされてもいいと言い出し……

 赤面して見ている伊月、春斗、千尋wwwww

 京は、あんたの唇は伊月のものだと言って、チューを拒否。伊月は、勝手に俺のものにするなとwww

那由多がエロくない小説を書かないはずがない

 家に帰った京は、さっそくSDカードをノートPCに指し込み……『みゃーさん物語』を閲覧。中身は剣と魔法の世界のようで、那由多らしくベッドシーンもありw 京は「って、エロ小説じゃないのー!」wwwww
 京は姫の役で、相手の騎士は外見が伊月のまま(名前がイッキだし)www そのまま読み進めると……「そして新たな宇宙が誕生した」!? 地球に向かって火の玉のようなものが多数押し寄せて……ん? これって実は卵子精子なのでは?w

 結局、最後まで読み続けたというか、途中で止める事ができず、ついに朝になってます。作家としての那由多の力に、京は改めて感嘆。すでに那由多は目標を持って突き進んでいるわけで……京は、私はこのままでいいのかなと考えてます。

甘城ブリリアントパーク?

 Bパート。アイキャッチ笑った。でも桜桃の雫は飲んでみたいかも。北海道まで旅行に行くネタができたな(ぇ

 伊月はカタカタと執筆中。春斗は、半月前に「協力する」って言ってたことを覚えているかと言います。でも誕生会の時には何もしなかったと春斗が言うと……伊月は、忘れていたとw
 春斗も、当日は京と那由多が百合百合な雰囲気になったし、まぁ、思い出していても行動に移せる雰囲気じゃなかったもんなw 伊月は、今度こそ手伝うと改めて約束してます。

 それはそれとして……

 伊月は、手伝いと言っても具体的に何をすればいいのかと。春斗は、ラブコメも書いてるんだから詳しいんじゃないかと逆質問。すると伊月は、遊園地に行こうと言い出します。今書いている巻は遊園地のシーンで、取材のために遊園地に行くと伊月は言います。4人で行こうと言う伊月に、春斗は、ダブルデートなのだなと納得w 伊月は、あくまで取材だと主張してます。どうだかなーw

絶叫!

 遊園地に行くと、人がいっぱい。ってか、混雑してます。ゴールデンウィークなので当然かw 伊月はもちろん、那由多も、GWである事を失念。世間の行事とはあまり縁のない生活をしていると、感覚がそうなるのかもな。春斗も、この仕事は曜日の感覚がなくなるとw

 遊園地に来るなんて子どもの時依頼だとはしゃぐ那由多。じゃあ那由多が乗りたいものから乗ろうって事になり、まずは……

 絶叫マシンのアトラクションに並ぶ4人。伊月はこういうのが苦手? 時速300キロを超える超高速? まぁ、モノは試しだw

 そして……面白かったと興奮気味の那由多。実は伊月も気に入ったようで、那由多と話が弾むw ただ……春斗と京にとってはキツかったようです。
 次も絶叫マシンに乗ると伊月と那由多は張り切るのですが……春斗は、連続で乗るのは勘弁だと。これは京も同感。仕方がないので、次はおとなしめのものにするそうですが……

 それでも2人にとってはキツそうなアトラクションだった模様。もちろん昼食は4人で……伊月はまたカレーライスかw いや、ああ見えてハヤシライスなのかもしれない。

 あとはレースゲームをやったり、銃でイベントをこなすゲームをやったり、また絶叫マシンに乗ったり。

異なる世界の住人

 何かと会話が楽しそうな伊月と那由多。その様子を京がぼんやり見ていると……春斗が気遣ってくれてます。少し疲れたと言う京に、春斗は、俺たちは少し休もうと言い、ベンチへ。
 春斗は赤面しつつ、普段はどう過ごしているのかと。京は友だちと買い物とかカラオケに行っているそうです。春斗の場合は基本的に、家で本を読んだり、ゲームをしたり。京としては、春斗は遊びなれているイメージがあったそうで、インドア派である春斗は意外だったようです。
 よくお出かけしていた京ですが、伊月と知り合ってからは本を読む事が多くなったそうです。本と言えば……春斗は、那由多が贈ってくれた小説はどうだったと訊ねます。京は、那由多って本当にすごい作家なんだなと改めて思ったそうで、こうやって一緒に遊んでいるのが不自然なくらいだと苦笑。釣り合いが取れてないんじゃないかと言います。

 分かる気がすると言う春斗。それは気にしなくてもいいと春斗は言い、俺の周りにもすごい人はたくさんいるけど、気にしだしたらキリがない……身が持たないと言います。だから考えないようにしているそうです。

言葉にできない

 ひと通り絶叫マシンを堪能した伊月と那由多。最初に乗ったマシンに乗ってシメにしようと那由多は言うのですが……春斗と京はパス。伊月……那由多の事を意識し始めているなw

 その様子を見て、京は「ほんと、お似合いですよね」。その表情に、春斗は……京の気持ちを察した模様。春斗は心で「そういう事か……」

 これじゃあ春斗は何も言えなくなっちゃうよな。

 帰り道で……伊月は春斗に、進展はあったのかと訊ねてます。春斗派は「何もなかったよ」と寂しい笑顔。これからも自分のペースでやっていくと言い、もう協力とかいいと言います。下手したら京を追い詰めたり傷つけちゃうもんね。
 春斗はそっと「残酷すぎだろ、そんなの」。春斗は優しいなw 半ば失恋状態の京に告白なんて、春斗にはできないだろうな。

全裸か下着か

 Cパート。伊月の小説をコミカライズしている三国山 蚕。蚕の担当の徳山 耕平と一緒に、原稿を土岐 健次郎に見てもらっているのですが……苦笑しつつ、とりあえず原作者に見せてみると答えてます。
 ん? 伊月が憤慨しそうな内容になっている? どこがどうマズいのか? ……何だ次回のサブタイトルはwww 全裸下着かでもめるのか?

 それが問題になるのだとしたら……それはプリキュアにとっても重要な問題だ! スカートの中がなぜパニエなのか(女児向けアニメです)。

◆今日の連休中の営業:休める時には休もうぜ

2017年12月19日(火)22:50

野外プレイ?

 AT-X、スカートの中はケダモノでした。、第12話(最終回)。

 小南 静歌は、倉谷 奏介からの告白に対して、好きな人がいると言って断ったわけで、それを霧島 涼は耳にしてしまったわけですが……

 あきらめるなんてできないと言い、静歌にキス。また、その顔は他のやつらに見せるなと言い、こんな事になるならガマンするんじゃなかったと……え!? まさかこの場で!?(早計

 やめてくださいと静歌は泣き出し、涼は……静歌の気持ちも考えずに泣かせてばかりだと凹み、その場を去ろうとします。が……

互いに独占欲を丸出しw

 静歌は涼に後ろから抱き着いて、謝らなければならないのは私だと。涼はずっと待っていてくれたのに、いつまでもうやむやで、勝手に嫉妬して、涼を傷つけてしまったと泣いてます。こんなダメな私が涼の事を好きになってしまって……
 大きなおっぱいを背中に押し付けられたら、そりゃあケダモノになるってもんです。


 はい、静歌が倉谷に言っていた「好きな人」ってのは、涼の事です。

 互いに改めて気持ちを伝え合って……ふぅ、やっと落ち着いたなw

訳あって女装はするけど、中身は紳士。でもスカートの中は……

 涼の部屋で……

 「好きです」「もう一度言って」「好きです」「もう一度」。

 ……僕の脳内ではイリヤの声に変換されてます(イリヤは小学生だろう)。

 さて、静歌が言っていた「好きな人」について、涼は誰かと勘違いしていたんじゃないかと静歌は疑いますw しかし涼は、そうじゃないと言います。涼は、俺は身勝手だし、女装もするし、本当に俺でいいのかなとw いや、そこは自信を持とうぜw 女装も何も、最初にあった時点で女装だったじゃんwww
 静歌は、女装の事があったから涼の事を好きになれたと言います。男性が苦手だったんだもんなwww

 エンドカードwwwww たしかにスカートの中はケダモノだけど、何この80年代の触手エロゲみたいな展開はwwwww

 ……僕も女装してイリヤの部屋に侵入しようかな(ゲイボルグ

◆今日の性の偽り:誰もがプリキュアのように変身したいんだろうな(適当)。

2017年12月18日(月)20:30

高いところが怖いのは本能。その度合いが高いのが高所恐怖症。

 AT-X、少女終末旅行、第7話。

 何かそうせざるを得なくて、直径5〜6mほどのパイプを渡る事になったらしい、チトユーリ。パイプだらけの空間です。薄暗い空間で、上には青空が見えてます。
 ユーリは平気なのですが、チトは高所恐怖症なので、前へ進めないw

 ヘタレだと言うユーリwww

 2人が向かっているのは、イシイが地図に描いてくれた食料生産施設。この先に行けば分かる……と、あまり明確には描かれてないようです。2人はケッテンクラートを降りて、その食料生産施設に向かっているというわけです。

 何も食べなくても生きていければなぁ……とボヤくチトに、ユーリは、そんなの生きてるとは言えないぜとw ユーリはチトの手を引いて歩くのですが……

ラビリンス

 あるアイデアを思いつくチト。それは……2人をロープでつなぐ事。ユーリは、落ちるときは道連れかとw しかしチトの考えとしては、チトが落ちたときには、ユーリが反対側に落ちれば助かるのではないか……との事。ユーリは「難易度高いな」www
 お腹が減ってないかとユーリに訊ねるチト。なんでそんな事を訊くのか? ユーリは……今のチトはめちゃくちゃ怖いんだなと察してます。

 パイプだらけの空間を歩く2人。道はこっちで合ってるのかとユーリが訊ねると、チトは「たぶん」。……たぶん?

 そろそろ暗くなってきました。今日は引き返そうかと思ったのですが……えっと、どっちから来たんだっけ? それに、ランタンををケッテンクラートに置いて来てしまった模様。

 ひょっとして……迷子になった?

実は通路

 仕方がないので今日はここで寝ようと言うユーリ。ユーリは、私が寝返りで落ちたらチトは反対側に落ちてねとwww チトは「難易度高すぎる」www
 ……パイプも脆くなっているようで、チトの足元が崩れて、チトがパイプに中にはまったw ん? パイプの中が光っていて、チトを照らしている? パイプの中身って何なんだ?
 落ちそうになるチトを止めようとするユーリですが、ユーリも引きずられて……チトが何かを発見。実はこのパイプ、中が通路になっていたwww 電灯もあって、その灯りが漏れ出てたってわけです。通路には矢印もあるしw

 チトは涙目で、今までの苦労は何だったんだとwww

冒険

 ユーリは、だったら通路の入り口なんてあったっけと。チトは、たぶん見落としていたのだろうと推測。……ケッテンクラートを停めた後方に階段があって、その先に通路への入り口があったようです。

 途中でさらに太い通路に降りるはしごがあり、ユーリはチトに、下を見ないようにゆっくりと降りるように言います。ようやく下に辿りついたチトは……パイプの内側の斜面をズルズル滑ってひと安心w ユーリは、休憩しようかと言います。

 パイプの内側にある矢印を、カメラのファインダーに収めるチトは……どこもこんな風に矢印があったらなと。それじゃつまんないと言うユーリ。矢印通りに行くのはつまらないので探検しようと言い出してます。あの通路はどうだと言うユーリに、チトは「却下」。目的地を目前にして道しるべを無視する奴がいるかと。ユーリは「ここにいるが」「ホントにやめて」「ごめん」wwwww

 迷ったらめちゃくちゃお腹が減って死ぬぞとユーリは警告。

食料があった! しかし……

 Bパート。パイプの先には、何かの部屋の上っぽい平らな場所が。穴があって、はしごが設置されているので……はしごを下りて部屋の中へ。さらにそこから廊下があって、矢印どおりに歩いていきます。

 ある空間を見つける2人。ここって……光を当てて植物を育てる空間? 棚には電灯があって、その下にはイモがぶら下がってます。遺伝子操作か何かで、こんな風にぶら下がって生るイモを作ったのかな。

 ……でも、イモはこの1つだけ。

 イシイは、イモは少しだけ残っていると言っていましたが、たったの1つ。意外とあの人もボンヤリしてるよねとユーリが言い、だからが折れるんだよと言いますwww チトは、イシイもお前にだけは言われたくないだろうとwww

危うく……

 チトは別の小さな入り口を見つけ、とりあえず隅々まで行って見る必要があると考えます。そこに入ると……滑り台。さらに下にも部屋があり、大きな機械があります。きっと食料を生産する機械なのだろうとチトは推測。
 何かベルトコンベアのような所に乗っているチト。ユーリは何かのボタンを見つけ、押してみると……大きな歯車みたいのが回り始めます。……って、これってシュレッダーじゃん! このままじゃチトが粉々にされるー! 止めろと言うチトに、ユーリは、もう一方のボタンを押して……機械は停止。

 別の部屋に行くと、が入った巨大な箱が多数。ユーリが舐めてみると……ちょっと甘い? イモの味がするとユーリは言います。イモを砕いて作った粉だとユーリは推測。って事は……さっきの機械はイモを粉にする機械という事。

 ユーリは「チーちゃんも粉になるとこだったね」(チトに何度もほっぺを手でペチペチ挟まれる)wwwwwww

レッツ・ラ・クッキング!

 では、この粉ってどうするのか? やっぱり焼くのかなとユーリは予想。他にも機械があるので、スイッチを入れてみると……炎が上がってます。どうやらオーブンのようです。
 砂糖を見つけたユーリ。ユーリは、イモってレーションの材料になるってイシイが言っていたと言い……チトは、食べ物の話はちゃんと覚えているんだなとw

 チトはレーションの包装を見て……成分表に砂糖と書かれているのを確認。も書かれているとチトが言うと……ユーリは、別の袋もあったと言います。その袋って、もしかして塩?

 チトは、もしかしてイモと砂糖と塩でレーションを作れるんじゃないかと言い、ユーリは「マジか! すげー!」w

 そんなわけで……2人はレーション作りにチャレンジ。

一発で成功

 2人は昔、おじいさんとパンを作った経験があり、あの時みたいにやればいいんじゃないかと考えたチトは、大きな入れ物を探して来て、イモの粉を入れます。
 砂糖と塩も入れて、水を加えながらこねて……練っているうちにモチモチの感触にw

 鉄板の上に生地を広げ、伸ばして……ナイフで適度な大きさに分割。オーブンの上にセットして……焼き加減に注意しつつ、待ちます。入れて1分も経っていないのに、ユーリは、まだかとwww

 オーブンの火を止めて、手袋をして、鉄板を取り出して……ちょっと焼きすぎた? 表面には、余ったのでふりかけた砂糖の結晶。いや、これはきっとキラキラルなんだよ(違います)。
 食べてみると……うまくできたようです。

 生地はまだ余っているので、全部焼くことにします。1年くらい持つかなとユーリは予想しますが、それは甘いと言うチト。

 甘いってしあわせだよねとユーリが言うと……チトも「そうだなー」…… 2人でほっこりしてますw

昔『おっとっと』というお菓子があってだな……

 んで、生地をすべて使い切って、レーションを焼き上げてます。チトはカロリーメイトのような直方体のレーションを作るのですが……ユーリは魚の形に焼くwwwww あと、おじいさんとか、イシイとか、カナザワとか。
 ユーリやチトのレーションも作ってます。チトの顔があの石造www

クロロフィルは葉緑素

 今回の少女週末授業の教卓には何が乗るのか? ……イモwwwww なんかシュールだなwwwww

 植物について説明を始めるイモ(噴飯)。イモは光合成を説明。葉緑素によって合成が行われ、水と光と二酸化炭素が必要だと。副産物として酸素もできる事も説明してます。
 チトは、植物がたくさんあれば、世界の空気は良くなるのかと考えてます。さすがだチト。

 イモは、本来のイモはどうやってできるのかと2人に訊ねてます。チトは、工場でできるのかと考えてますが……まぁ、そう考えるのも無理ないよね。

 そう……今ここにいるイモは、人工栽培によるもの。そもそも形が本来のものじゃないしねw

◆今日の料理:憩いの空間で、これはひどいwww

2017年12月17日(日)17:32

MS-06R-1A 黒い三連星用 高機動型ザクU 最終回

 MG、MS-06R-1A 黒い三連星用 高機動型ザクU、やっとできましたー。

 
前から

 
後ろから

 マスキングによる塗り分けが面倒でした。でもその甲斐あって、足の裏とかスラスター類の見栄えが良くなりました。
 ラッカー系エナメル系水性の使い分けも面倒でした。でも、そうしないと、バックパックの塗り分けがきれいにできないんですよねー。

 これらの作業に比べれば、動力パイプの塗装なんてまだぬるいもんですw

 どこに飾ろうかと思い、あちこち見渡したのですが……

 
3つのMS比較

 なにこの身長差wwwww

 ザクの全高は17.5m、サザビーの全高は25.6m。横幅のボリュームの差もあって、2倍くらい違うんじゃないかってくらいの迫力差です。νガンダムとの差も大きいし、ザクってMSの中ではかなり小型の部類になっちゃうのかなー。

 これで、高機動型ザクUの組み立ては終了です。次回からはこのザクUと同様にで塗装された、あの地上用モビルスーツとなります。

◆今日のガンダム:最後www いろんな改造例の宝庫だもんなwww

2017年12月16日(土)18:40

塗装を早く終わらせなくちゃ

 R3(リアル・ロボット・レボリューション)エルガイムMk-U、バスターランチャーの加工はこれが最後?

 バスターランチャーの隙間埋め……特に内側の隙間を溶きパテで埋めてます。割り箸の先を加工して耐水ペーパーを貼り付け、ちまちまと。

 
ビュイを乗せてみた

 バスターランチャーって、でっかいんですねぇ……。主人公が乗るビュイと比べて、この大きさです。

 やだ……あなたのバスターランチャーって、でっかい///////(バカな事を言うな)

 もうね、削りにくいったらありゃしないwww ですんで、素組みに比べていくらか隙間が目立たなきゃいいやという事で、ある程度の所で切り上げます。とはいえ、けっこう隙間は埋まってくれてますw

 次は……マスキングをして、ブルーFS15044で塗装をして、つや消しクリアを吹けば完成となります。

 あぁ……もうすぐ完成してしまうw

◆今日の人型ロボット:もしも人間がケンタウロス型だったら、二足歩行兵器の発想は出なかったと思う。

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